スポンサードリンク

2011年12月11日

L,S,D - カスタムウォレットハンガー

最近気に入って着けている、
Loud Style Designのウォレットハンガーをご紹介。

LSD_wh3.jpg

最近はこれをベルトループに着けてでかけることが多い。
少々長いので動き回ると危ないが、ゆっくり歩いているだけではそれほど邪魔にならない。

こういうアクセサリーはさほど人気が無いようだが、
小ぶりのものであれば、ネックレスの次に邪魔にならないのでお勧めだ。
持ってみて初めてわかったが、結構使いやすい。

LSD_wh4.jpg

このアイテムが良いのは、肌につかないこと。
なので、シルバーアレルギーの人でも着けることができる。
そして、肌につかないので邪魔にならない。
指輪やネックレスは「何か邪魔だなあ」と思うことが稀にあるが、
ウォレットハンガーはそれほど邪魔にならない。

普段行う動作である
歩いたり、座って文字を書いたりするときには全く邪魔にならない。
邪魔に感じるのは「走るとき」だけ。

さすがにこれを着けたまま走ると落下するので、
走る場合は押さえるか、それかポケットにぶら下がっている部分を
丸ごとズボっと入れてしまえば良い。

一つ助言。
デザインとしては、ぶら下がっている一番下に
大きいアイテムがくる(スカルだったり、クロスだったり)
ことがこういうアイテムには多いが・・・。

下にでっかいのがぶら下がっているものは
実用性としては、あまりオススメしない。
何故なら、階段を降りるときに遠心力で持ち主を攻撃してくるからである。

これがまあ、痛いわけで。

なので、実は下に来るほど軽いものの方が使い勝手は良い。
買うときは、試着の段階で歩くだけではなく、軽く走ったり
可能であれば階段を降りたり上がったり、そして座ったりしてみて欲しい。

また、特にフックの部分も重要で、
大抵のアイテムは激しい動きをすると落下する。
あまりにも落下するものは実用性が劣るので、買わないように。

ちなみに。
このアイテムは
・死神の振り子キーチェーンをオーダー
・オーダーと同時に、スペードフックをクロスフックに
・さらに、DEATH'S HEADをanother hellに
・後日、丸カンとフック2つ、バチカン1つを外してキーチェーンからハンガーに変貌
という流れを辿って今の姿になっている。

最期のカスタムは完成後にお願いしたので磨きが2回発生してしまい、
このアイテムはカドが丸くなってしまった・・・。
シルバーは何度もカスタムすると、カドが取れたり表面が削られたりしていくので、
買う場合はカスタムしないよう、一発で決めるようにするか、
カスタムするにしてもあまり本体を痛めつけないものにすると良い。

で・・・
このアイテム。カスタム前か後にかどうも長い間放置されていたようで、
Tバーの部分が完全に茶変している状態であがってきた・・・。
友人も「汚いな」って言ってたくらい、凄い汚い仕上がりだった・・・。

一般的な店舗だと店側のチェックが入るだろうが、
REFUSEは言わずもがな組員全員が荒いので、こういうことになる・・・。
クオリティの部分で何か口出したりする人おらんのかいな。

パーツのいぶしも入っているのかわからんくらい薄い部分もあり。
A型の俺としては、この辺が納得できず・・・。
しかしもう、言うのも疲れたので、それ以来REFUSEに行っていない(笑)

また今度気が向いたら行こうかな。
タグ:LSD
posted by hinata_hisa at 17:20 | 東京 ☀ | Comment(0) | シルバーアクセ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする