2015年12月25日

AWS 認定デベロッパー – アソシエイトに受かるためにやったこと

2015年12月25日にデベロッパー合格したよ。
ちなみにSAアソシエイトとSysOpsアソシエイトは持っているよ。

■試験概要
https://aws.amazon.com/jp/certification/certified-developer-associate/
サンプル問題は必ず解く。
模擬試験も2,160円で受けれるのでできたら受ける。
ついでに、SAとSysOpsのサンプル問題も解いておく。

■資料はここから拾うのが基本
https://aws.amazon.com/jp/aws-jp-introduction/

特に重点的に勉強した方が良いもの。
Amazon DynamoDB
Amazon Simple Storage Service
Amazon Simple Queue Service
Amazon Simple Notification Service
Amazon Simple Workflow Service
AWS Elastic Beanstalk
AWS OpsWorks
AWS CloudFormation
AWS Identity and Access Management

■SQS
・AWS マイスターシリーズ Black belt Amazon SNS/SQS
http://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/aws-black-belt-tech-amazon-sns-amazon-sqs

・ロングポーリング(ReceiveMessageWaitTimeSecondsが1以上20以下に設定されている状態)
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AWSSimpleQueueService/latest/SQSDeveloperGuide/sqs-long-polling.html

・遅延キュー
http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AWSSimpleQueueService/latest/SQSDeveloperGuide/sqs-delay-queues.html
※retentionは保留の意味。periodで保留期間。

・開発者ガイドも余裕があれば読む
http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AWSSimpleQueueService/latest/SQSDeveloperGuide/Welcome.html

■CloudFormation
・一旦試してみるのが良い。
http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AWSCloudFormation/latest/UserGuide/GettingStarted.Walkthrough.html

・AWS Black Belt Techシリーズ AWS CloudFormation
http://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/aws-black-belt-tech-aws-cloudformation

■DynamoDB
・概念から理解する
http://dev.classmethod.jp/cloud/aws/amazon-dynamodb-comparison-with-rds/

・AWS Black Belt Tech シリーズ 2015 - Amazon DynamoDB
http://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20150805-aws-blackbeltdynamodb

・テーブル操作のガイドライン
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazondynamodb/latest/developerguide/GuidelinesForTables.html

・アトミックカウンター
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazondynamodb/latest/developerguide/WorkingWithItems.html#WorkingWithItems.AtomicCounters

■IAM
・AWS Black Belt Techシリーズ AWS IAM
http://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20150617-aws-blackbeltiam

・IAM STS
http://aws.typepad.com/aws_japan/2011/08/aws-identity-and-access-management-now-with-identity-federation.html#PXJwqVk.twitter_tweet_count_m

■Provisioningサービス比較まとめ
・[レポート]AWS Elastic Beanstalk, AWS OpsWorks, AWS CodeDeploy, AWS CloudFormation を使った自動デプロイ #AWSSummit
http://dev.classmethod.jp/cloud/aws/awssummit-tokyo-2015-ta-05/

・AWS Elastic Beanstalk, AWS OpsWorks,AWS CodeDeploy, AWS CloudFormation を使った自動デプロイ
http://media.amazonwebservices.com/jp/summit2015/docs/TA-05-Tokyo-Summit-2015.pdf

個人的には
Beanstalk=アプリ開発者が環境作るの面倒って時に使う
OpsWorks=Deploy,Provision,Monitoringを同時にこなしつつ継続的にDevOpsをやる時に使う
CloudFormation=何時でも同じインフラをProvisionする一発勝負用
ってイメージを持ってます。

■SWF
[AWSマイスターシリーズ]Amazon Simple Workflow Service (SWF)
http://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20130424-aws-meisterregenerateswfpublic?related=1

↑これの15ページ目にあるワークフローが、SWFにおいてディサイダーとアクティビティが行ったり来たりしているのが一番わかりやすい。

Amazon Simple Workflow Service (SWF)
http://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/amazon-simple-workflow-service-swf

■反省
・もっとSDKとかCLI蹴っておくべきだった
・CloudFormationをもっとカスタムしてスタック実行しておくんだった
・もっとMobileについて詳しくなっておけばよかった
・もっとSNSやSWFを使ってみればよかった
posted by hinata_hisa at 00:10 | 東京 ☀ | Comment(0) | IT関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月12日

月に3回ほどしか休肝日を設けないでも問題ないかどうか?と低糖質ダイエット

今年は、夏ごろに週に2回ほどしかお酒を飲まないというくらいにかなり禁酒に傾いたのですが、
その反動か、10月からは月に2回か3回しか休肝日が無い生活を送っています。

元々酒をそんなに飲む方ではなかったのですが、
・ハイボールは蒸留酒なので太らない
・テキーラも蒸留酒なので太らない
というのを知ったことと、そもそもテキーラが大好きで
テキーラトニックを毎日1リットルくらい飲んでいたのです。

「月に3回ほどしか休肝日を設けないでも問題ないかどうか?と低糖質ダイエット」の続きを読む
posted by hinata_hisa at 12:18 | 東京 ☁ | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

左向き[攻勢]

return your hope.JPG

勢いで首を振り下ろす 脳 shake 葬
あなたは勝手が違うから 全然に 成るわ

差し当たっては 空だと
お前に何が分かってるんだ?世界、Grey

盲目に恋する君のそのどうしようもない
死海が幕を開ける 戦え 世界 投じる身を 見ろ

全くなその視線に
突き刺さるわけでもねえ。殺す
ああその 戦う気もない君の価値のない生きざまに
心から祝福と尊敬と飽きれ果てた視線を隠す 隠語の嵐
戦えその行くがままに
戦えその炎のままに
一滴も残さずしゃぶり尽くせ、できれば

泣ければ強い。哭ければ辛い。
逆上がりの泥。濃く壊れるその
放課後の先に。ロッカー内。イカれたその先。
コマンド入力が受け付けられるのは、シナプスの理解か

盲目に恋する君のそのどうしようもない
叶わぬ恋慕。世界はWhite。黒色のbye-bye。

不思議な身体ね
脳の。中身。でも。
ドグラ。間も泣かせ打ち抜く君の舞う

殺す。殺す愛
殺す。殺す管
殺す。殺されねばならない。君の
我儘に付き合わされた時間で君の棺桶を買う。

不幸の園。
いつも、苦い、苦い何かが怒涛のごとく襲い。
お前はそれほど
何をもって何をもって
殺しに来た君を殺すのだろう。
Death My Name
世界ああ

頭は揺れて君すらも消える。
いつかまたその愛に触れたら

あの時に戻れたらなんて笑えば咲く視界と
刺さるのは止めれたの
でも

確かね?ああ。分かってる

お前の存在全てそのまま無駄だったんだよ
気付いたら暴力の虜
コマンドをお待ちしています
高らかに

盲目に恋する君のそのどうしようもない
一方的な愛 斑目巡り もう一人の
世界。助けるのは君の傷
posted by hinata_hisa at 00:20 | 東京 ☁ | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月02日

The Narrative - Don't Want To Falla 和訳



This is a decision that I know full well I made,
(これは決定なの、自分で作り出したって、よくわかってる)
I remind myself as I'm walking up to your gate.
(自分自身を思い起こさせるの、私はまさにあなたの門に気付いているって)
and through the wire diamonds I can see your shape,
(そして、あなたの形を見ることができるの、ワイヤで象ったダイアモンドを通して)
you're fumbling around with your keys.
(あなたは、鍵を不器用な手つきで探してるの)
You say we can sit and stay but I'm trouble keeping up with you pleasantries,
(あなたは私達が今後も続けて行けるなんて言うけれど、そんな冗談についてなんて行けないわ)
don't you find them unsettling, can we go walking?
(私たちがもうダメだって何でわからないの?散歩に行ったりできると思うの?)
That's probably a good idea; yeah It's probably a good idea.
(きっとそれはグッドアイディアだわ、きっとそれは・・・)

'Cause I don't want to fall in love with you again,
(でも、だって私はあなたとまた恋に落ちたくないの)
I'm so afraid I'm capable of it.
(私はそれが有りえそうで怖いの)
And after time I can't accept you're still the song on my breath.
(その後でも、私は受け入れられないの、あなたが私の息の上でまだ旋律を奏でるなんて)
You're not easy to forget.
(あなたを忘れるのが難しいの)

Moving in rhythm, footsteps aligned.
(リズムの動き、歩幅は整列した)
I'm doing okay 'till your arm brushes mine and then I panic.
(わかったわ、でもあなたの腕が私を払いのけるまで、そして私はパニックになるの)
I thought I figured it out, but I'm taken aback.
(私は、それを受け入れることができると思っていたけど、でも驚いた)
as we pass the closing stores and lit up cafes,
(私たちが閉まった店とかと、明るいカフェを通過するように)
there are so many of them these days; so many strangers.
(この頃は色んなことがあるの、多くの異邦人がいて)
Their walking around in our place, in our place.
(招かれざる人たちが私たちの居場所を歩き回るのよ・・・)

And suddenly it's all unclear; yeah suddenly it's all unclear.
(それでいきなり、わけがわからないの、うん全然全くわけがわからなくて)
Yeah this probably was a bad idea; yeah this probably was a bad idea.
(うん、これはきっとバッドアイディアだわ、きっとそう、きっと)

'Cause I don't want to fall in love with you again
I'm so afraid I'm capable of it.
And after time I can't accept you're still the song on my breath.
You're not easy to forget.

We used to own these streets, head to head, you spinning me.
(私たちはそれらの道になれたのに、頭をぶつけて、あなたは私の周りを巡る)
And now we say that we were young, and what we had has come and gone.
(そして言った、私たちは若かったって・・・、そして私たちがそうであったものは、過ぎ去ったの)
We used to own these streets, head to head, you spinning me

Your back's against a concrete wall,
(あなたの背中は行き止まりに抗うけど)
your body buzzing on the intercom, the intercom, the intercom, the intercom.
(あなたの体は、インターホンで呼び出されている・・・インターホンで)
We woke the neighbors, it's no wonder they hate us, on every single floor.
(---------------------------)


posted by hinata_hisa at 23:30 | 東京 ☁ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする