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2015年12月02日

The Narrative - Don't Want To Falla 和訳



This is a decision that I know full well I made,
(これは決定なの、自分で作り出したって、よくわかってる)
I remind myself as I'm walking up to your gate.
(自分自身を思い起こさせるの、私はまさにあなたの門に気付いているって)
and through the wire diamonds I can see your shape,
(そして、あなたの形を見ることができるの、ワイヤで象ったダイアモンドを通して)
you're fumbling around with your keys.
(あなたは、鍵を不器用な手つきで探してるの)
You say we can sit and stay but I'm trouble keeping up with you pleasantries,
(あなたは私達が今後も続けて行けるなんて言うけれど、そんな冗談についてなんて行けないわ)
don't you find them unsettling, can we go walking?
(私たちがもうダメだって何でわからないの?散歩に行ったりできると思うの?)
That's probably a good idea; yeah It's probably a good idea.
(きっとそれはグッドアイディアだわ、きっとそれは・・・)

'Cause I don't want to fall in love with you again,
(でも、だって私はあなたとまた恋に落ちたくないの)
I'm so afraid I'm capable of it.
(私はそれが有りえそうで怖いの)
And after time I can't accept you're still the song on my breath.
(その後でも、私は受け入れられないの、あなたが私の息の上でまだ旋律を奏でるなんて)
You're not easy to forget.
(あなたを忘れるのが難しいの)

Moving in rhythm, footsteps aligned.
(リズムの動き、歩幅は整列した)
I'm doing okay 'till your arm brushes mine and then I panic.
(わかったわ、でもあなたの腕が私を払いのけるまで、そして私はパニックになるの)
I thought I figured it out, but I'm taken aback.
(私は、それを受け入れることができると思っていたけど、でも驚いた)
as we pass the closing stores and lit up cafes,
(私たちが閉まった店とかと、明るいカフェを通過するように)
there are so many of them these days; so many strangers.
(この頃は色んなことがあるの、多くの異邦人がいて)
Their walking around in our place, in our place.
(招かれざる人たちが私たちの居場所を歩き回るのよ・・・)

And suddenly it's all unclear; yeah suddenly it's all unclear.
(それでいきなり、わけがわからないの、うん全然全くわけがわからなくて)
Yeah this probably was a bad idea; yeah this probably was a bad idea.
(うん、これはきっとバッドアイディアだわ、きっとそう、きっと)

'Cause I don't want to fall in love with you again
I'm so afraid I'm capable of it.
And after time I can't accept you're still the song on my breath.
You're not easy to forget.

We used to own these streets, head to head, you spinning me.
(私たちはそれらの道になれたのに、頭をぶつけて、あなたは私の周りを巡る)
And now we say that we were young, and what we had has come and gone.
(そして言った、私たちは若かったって・・・、そして私たちがそうであったものは、過ぎ去ったの)
We used to own these streets, head to head, you spinning me

Your back's against a concrete wall,
(あなたの背中は行き止まりに抗うけど)
your body buzzing on the intercom, the intercom, the intercom, the intercom.
(あなたの体は、インターホンで呼び出されている・・・インターホンで)
We woke the neighbors, it's no wonder they hate us, on every single floor.
(---------------------------)


posted by hinata_hisa at 23:30 | 東京 ☁ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月30日

ARCHE(DIR EN GREY)レビュー

戸惑いながらも聴きまくって好きでしょうがない
そんなこのアルバムの感想を書こうと思います。

このアルバムの感想DSSよりも難しい。
どうしたらいいのか、わからない。

 

1. Un deux


あまりにも前向きで度肝を抜かれた曲。Liveでも何度か先に聞いていた。
「ああ 大地を蹴り進め」
なんだこの力強い前向きな歌詞は。

英語で言う、One Twoという題名。Threeに値するのは何だろうか。
とにかくPOPで前向きで。
驚いた。このアルバムの核であり、一番聴いている曲。素晴らしい。

2. 咀嚼
Liveツアーで1曲目に演奏されるセトリも多かった咀嚼。
Un deuxになかったデスボが少しだけ見える。

3. 鱗


傑作。
PVも作られた曲で、メタルっぽさも垣間見れる。
この曲は、ARCHEのDIRというものを際立たせていると言える。
素晴らしい曲だと思う。今までのDIRの魅力も詰まっていて、Liveでも楽しい。

4. Phenomenon
薫らしさが詰まっている曲。
決してLive映えする曲ではないが、怪しい雰囲気に飲み込まれる。
凄く好きだ。この曲でARCHは良いアルバムだと思ったというきっかけの曲でもある。
センスを感じる。素晴らしい。ギターのかけあいも、好きだ。

5. Cause of fickleness
昔懐かしいDIR。びっくりする。
楽器隊が過去に逆戻りしたような感じを受ける。
Wake me Upというセリフも。

6. 濤声


名曲バラード。泣ける。こういう曲が作れる点でDIRは唯一無二だろう。

7. 輪郭


シングルなのにシングルらしくない。
浮いているようで浮いてない。

8. Chain repulsion


短いながらも魅力が詰まっている。歌っていて楽しい。
ARCHEらしいと言える、お勧めの曲。

9. Midwife
DSSらしいと言えばらしいかもしれない。
ベースラインが顕著なぐちゃぐちゃの曲。
僕は大好きだけど。歌詞の怪しさも、何とも言えないこの、やらしさも。

10. 禍夜想
ライブ映えする曲。えぐい。雰囲気も持っている。
ARCHEらしくないかもしれないけど、この怪しさは一聴の価値あり。

11. 懐春
名曲。何も言うことはない。素晴らしい。

12. Behind a vacant image
これも名曲。泣ける。

13. Sustain the untruth


シングル。大合唱。
なかなかまとまらない、このアルバムのLiveで際立つ、一体感のある曲。

14. 空谷の跫音


ARCHEのバラードでも一二を争う名曲。

15. The inferno
素晴らしいメタル。糞ダッサイ。最高だ。
こんなに男臭い曲も珍しい。ライブでは最高に盛り上がる。

16. Revelation of mankind


DSSの流れをそのまま継承した曲。
何故これで〆たのか、という気もするが・・
好きな曲だけども、DSSをひっぱる必要はあったのだろうか?
しかし、〆には悪くない。

B.02. てふてふ
Dieらしい名曲。素晴らしすぎる出来映え。
こんな名曲がBonusとは恐ろしい出来栄えだと思う。
聴けてよかった。いつかLiveで聴きたい。
タグ:Dir en grey
posted by hinata_hisa at 22:35 | 東京 ☀ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月18日

ミッドナイトラブ/THE MADCAP LAUGHS(耳コピ)

ミッドナイトラブ/THE MADCAP LAUGHS(耳コピ)

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嗚呼また 斧を持って立っている
別れた恋人が眠っている
嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚
夢など見ているから

血だらけでも綺麗さ 夢にまでみた二人きりだ ねえ
だけど少し太ったそんな眼で見つめないでよ ねえ
Because I love you.
Love me!
Because I love you.

嗚呼ごめん 彼女なら出掛けている
暫く旅に出るって聞いてる
ラララララララララ
鞄の中で眠っている

バラバラでも綺麗さ 手首だけなら持ち運べる ねえ
まさか少し腐った そんな手で見つめないでよ ねえ
Because I love you.
Love me!
Because I love you.

血だらけでも綺麗さ 夢にまでみた二人きりだ ねえ
だけど少し太ったそんな眼で見つめないでよ ねえ
Because I love you.
バラバラでも綺麗さ 手首だけなら持ち運べる ねえ
まさか少し腐った そんな手で見つめないでよ ねえ
Because I love you.
Love me!
Because I love you.
Love me!
Because I love you.

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the god and death starsのaieっぽいなあと思ったので書き起こしてみました。
あと、ちょっとパンクっぽいなあって思いました。

歌詞が、すっごい、ジョジョ第四部の吉良吉彰っぽくないですかね。

posted by hinata_hisa at 14:24 | 東京 ☀ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月14日

Intention of Clouds/THE MADCAP LAUGHS(耳コピ)

Intention of Clouds/THE MADCAP LAUGHS(耳コピ)

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雨上がりを夢と呼ぶ
悲しまない今日想い
振り向かないように眼を閉じ
振り返る記憶

悩まない程(?)に頼る気は枯れたまま
命を超えては動けない
雨が奪う空が旅立つように歌えば
傘になれないまま気付かない一つは離れ離れ

確かめるように繋いでは揺らした
失う時 離れた手に思い出を重ねたら
春を数え笑うように揺れてた
恥じらうように隠れたまま まだ

あの時の約束とは
変われない想い

止まらない雨に足を取られたまま
唸る空に怯え動けない
終われない夜に別れはじめた雲は
求めるように逆らうようで空へと千切れたまま

幼い声に揺れる胸を押さえた
失う前に離した手に後悔をし続けた
空に向ける笑顔にもなれたら
明日の雨に歩き出せる手を

何度も彼女は尋ねた
悲しみと共に生きる道を
何度も彼女は尋ねた
悲しみと共に生きる意味を

一つは離れ離れ

確かめ合うように繋いでは揺らした
失う時 離れた手に思い出を重ねてた
空に向ける笑顔にもなれたら
明日の雨に歩き出せる手を伸ばしていた

春を数え笑うように揺れてた
始まるように歩き出せるでしょう
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すんごい名曲。POP!暗いのに明るい。暗いだけじゃなくて、救われる歌詞になっているのが
the god and death starsとは違うところかもしれません。
本当にもう、aieの今の魅力が詰まりまくってる!
何故これをシングルカットしないんだ!!!ってくらい良い曲です。

iTunesで買ったので、歌詞を耳コピしてみました。
これはすげー良いです。ベースが引っ込んでるのも良いです!aieのギター最高すぎる。
是非聴いて欲しいです。

posted by hinata_hisa at 15:28 | 東京 ☔ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月26日

2014/10/25 (土):the god and death stars ONEMAN TOUR 2014「賑やかな食卓」東京/CHELSEA HOTEL

写真.JPG

行ってきました。
画像は、今回のアルバムのサイン入りポスターです。
CHELSEA HOTELでのゴッデスさんのライブは2回目です。

今回はアルバムひっさげてのツアーっていうことでセットリストのうち6曲は新曲でした。
ライブー開始から新曲でスタートしたのでまさしくそれって感じのツアーでしたね。

場所は下手も下手、kazuさんの目の前。
で、左耳がベースの爆音でキーンって今なってます。

感想としては、本当完成度が高いカッコイィライブでした。
新曲はどれもこれも初めて聞くのに1聴して引き込まれる曲ばかりで、
aieの独特な歌詞センスにも脱帽でした。

特に、風邪のライオンと隣人林の完成度が高く、
はじめて聞く曲なのにライブ中に泣きそうになりました。

ドラム、ベース、ギター全部が安定していて、
生のロックを音をバシバシ叩きつけてくるライブでした。

特に新曲はそこまでガリガリ楽器隊が音を鳴らさない曲がいくつかあったので、
そういう静かめの曲が好きな僕は楽しむことができました。
最近の曲はちょっとうるさすぎましたからね。

たまにはドストレートなロックバラードなんか書いてくれないかな?
って思っています。是非。

会場で「賑やかな食卓」を買ってきました。
2枚買って1枚は友人へプレゼント。

歌詞カードを見て、感想と気に入ったフレーズを少しだけ書いて終わりにします。

「2014/10/25 (土):the god and death stars ONEMAN TOUR 2014「賑やかな食卓」東京/CHELSEA HOTEL」の続きを読む
posted by hinata_hisa at 01:35 | 東京 ☁ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月13日

the god and death stars 出来事と偶然の為の媒体 歌詞耳コピ



笑わない男たち 裸足に泥を埋めて
何かを見上げるのは 穴の空いたような眼で

伝わる異国の地は 果てしない航路を経て
食べつくした行き場を 隠したままこの地で
流れた

鼻から流れる血は いつもの傷のせいと
疑わず今日は何処へ 急ぐように今日は何処へ

「夜には帰るのね」と いつもの言葉を背に
楽しげに今日は何処へ 輝きながら何処へ

手に速さ(?) 人ごみの中 はぐれないで
離した手は二度と開かない扉の向こうに

絵の少年 生まれ変わる
伝えたがる眼は まだ知らない今日の思い出を

でもそれ 疲れた夜
浮かび上がるのは あなたのいない今日の声

絵の少年 まだ少年
塞がる眼はもう居ないとわかる微笑み

眼を閉じて 堪えている
強くもがいても 今君の眠るように受けて

夢のようね 浮かび上がる
歌に代わるのは 果てしようのない(?)今日の声

絵の少年 生まれ変わる
伝えたがる眼は だらしない男に微笑み

でもそれ 疲れた夜
浮かび上がるのは あなたのいない今日の声

----------------
歌詞が待ちきれないので耳コピしてみました。
一部、聞き取れません。aieさんは少々滑舌が悪い。京さんよりましだけど。

posted by hinata_hisa at 18:47 | 東京 ☔ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月12日

Anti-Hu/pinback 歌詞和訳



Anti human
人に抗う

Anti everyone
ことごとくに抗う

Anti anti
反対の反対

I fed the meter.
メーターを管理した

Dove in the cedar.
杉の中の鳩

Already miss you.
既に君が恋しい

I'm here to see you off.
僕は君を見送るためにここにいる

I'm so dead.
死にそうだ

I'm so dead.
もう

I'm so dead.
ダメだ

I'm so dead.
死にそうだ

I'm, i'm so dead.
ほんとに、死にそうなんだよ

Tail- we chase our own
尻尾、僕らは自分自身を追いかけている

Tail- we chase our own
Tail- we chase our own
Tail- we chase our own

Why is it so cold? (tail- we chase our own tail-we chase our own)
どうしてそんなに寒いの?

Why is it so cold? (tail- we chase our own tail-we chase our own)

Once they started melting
一度それらは溶け始めて

Lost all hope
全ての希望は失われて

No going back now
いまだ何もが戻らない

No going home.
誰も家に帰らない


posted by hinata_hisa at 21:20 | 東京 ☁ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月10日

The Yellow Ones/pinback 歌詞和訳



I feel my head goin' down again
また頭が沈んでいく感じだ

You disappear from the foreground
君は前面から姿を消したね

I'm unaware which way is down
道が下りだなんて、気付かなかった

You disappear
(There's some strange shape in the sky)
空にいくつかおかしな軌跡があって

From the foreground
(A bright light over the horizon)
眩しいほどの光が地平線を覆ってて

I'm unaware
(It's changing direction now)
それが今向きを変えているところ

Which way is down
(It's headed towards the village, Better warn...)
それがその村に向けられた、良い警告だ

Hey, above you!
やあ、君の上に

Waves about to...
波がまさに

Verified on here
ここの上で確かめられた

Waves about to...
波がまさに

Terrified, aren't you?
怖かったんだ、そうだよね?

A major repair is underway
メインのリペアは仕掛中

Where am I?
僕はどこにいるの?

A major repair is underway
Where am I?

Require a blanket of silence
静寂の毛布を要求してよ

Where am I?
僕はどこにいるの?

Hey, above you!
Waves about to...
Verified on here
Require a blanket of silence

I feel my head goin' down again
また頭が沈んでいく感じだ

Home ahead
家の直前

Fall over
転んで

Vein empty
静脈が空っぽ

Fall over

※自分か友人が家の直前で転んで目の前から消えたようなシーンが思いつきますがどうでしょうか
※何か良くない前兆があって、それに気付けなくて、転ぶかして頭(メイン)か何かが壊れてしまって。それを手術か修理(リペア:つまり主人公は機械)で治しているけれど、自分がどこかわからず、頭は重く、うるさくて困ってる

タグ:PINBACK
posted by hinata_hisa at 23:41 | 東京 ☀ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月08日

Avignon/pinback 歌詞和訳



I spent a life time knocking round the same old patch of concrete,
ずっと同じコンクリートの古ぼけたパッチを叩いて一生を過ごした

I waste all my time breaking rocks and painting smiles on my feet.
岩を壊して、足の上で笑顔を描き、全時間を無駄にしている。

I seize the end for we drift toward the blue shore
僕らは青い岸へ向かっていくために終わりを捕まえて、

send the birds along I'm not waiting for this day
鳥たちを一緒に送ろう。こんな日を待ってなんていなかった

She's my little sad eyes, I'm her bluest boy
彼女は僕のほんの悲しい瞳、僕は彼女の最青年

(She's my little sad eyes, I'm her bluest boy)
彼女は僕のほんの悲しい瞳、僕は彼女の最青年

I've become a weapon, She's become a toy
僕は兵器になって、彼女は玩具になる

(She's my little sad eyes, I'm her bluest boy)
彼女は僕のほんの悲しい瞳、僕は彼女の最青年

You may call me a fool
僕を愚か者と呼んでもらってかまわない

destination to no end
目的地は終わりに近づかない

I may cast the anchor
僕は錨を鋳造して貰おう

down into the bottom of this well
そして井戸の底、下へ

I dreamt about the train we somehow lost,
どうして見失ったかわからない列車の夢をみた

That bled those giant marbles made of sand for us
列車がそれらの巨大な砂のビー玉を吐き出したんだ

I wrote all night, Free man, Alright!
一晩中書いた、自由人...いや平気だ!

Big Day, All smiles. Burned all their files!
そして大切な日、全ての笑顔。それら全てのファイルが燃やされた。

I wrote all night, free man, Alright!
Big Day, All smiles. Burned all their files!
I wrote all night, free man, Alright!
Big Day, All smiles. Burned all their files!

※pinbackは歌詞でIT用語を使うことがあった気がするので、パッチは修正ファイルのことで、fileはまさにそのままファイルシステムかと思われ
※blueとsadは全部哀しみや死を表現していて、なんとなくSheっていうのは母親のことかもなと思ったり

タグ:PINBACK
posted by hinata_hisa at 23:23 | 東京 ☁ | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月28日

TOUR2013 GHOUL 11.16 House of Blues(Chicago):Bottom of the death valley DIR EN GREY 歌詞耳コピ

前から思ってたんですけど、海外公演で歌詞変えるのって現地の人からしたら鬼畜過ぎるでしょw
まあでも昔から、海外の方が歌詞を変えているような気もしていたので・・・わざとですねー
さて適当耳コピやってみましょう。



ここに縋る どの腕の中生きる 遠い記憶さえ 今も利口なら(?)
足を守る この身体に潜む感触
色を受けては 耐えれはしないと

My Sister, Mother is Sister
My Sister, Lustful Sister
気が付けば白い海底
My Sister, Mother is Sister
My Sister, Drug Addiction
[Rape Me]

愛の深くで眠るこの子と
何も言わず微笑み返し
アノ場所へ、と

気が付けば白い海
ママが愛していた
選ばれしこの世に堕ちて
ただそれだけで

千切れて行く雨と涙の音を この体ひとつなぞる生き方を
青く沈むこの世界を愛せるかい?
夢にまで哀れ孤独の姿さえも

I Will Go To The Heaven
Playing The Suicide
I Will Go To The Hell

底深くで眠るこの子と
何も言わず微笑み返し
アノ場所へ、と

気が付けば白い海
ママが愛していた
選ばれしこの世に堕ちて
ただそれだけで

消え去りはしない
貴方と散る
I Will…

「抱かれて 遊ばれ 溺れる」はもうライブだと常に「気が付けば白い海底」っぽい気がしてきました。
前もそう歌ってたしな・・・。
「から」にしか聞こえないのを「身体」にしたり、「は」にしか聞こえないけど「さ」にしたりしてます。
もう少し滑舌!滑舌を!と思うんですよね・・・
赤字のところは全くわからないです。全く。

posted by hinata_hisa at 00:00 | 東京 🌁 | Comment(0) | 音楽・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする